ゲームを売った話

おこずかいがピンチとなってきたので、どうすればいいのかといったときにはゲームやDVDなどを売ることで乗り切るのが私の定番、この時のためにゲームを買い揃えているのかというほどです。いろいろ部屋を物色し、いらないものなどを探します。すると結構出てくる、ゲームソフトは10本くらい、DVDはなんと20本くらいありました。CDや雑誌などもあったので、幅広く対応している業界の定番ブックオフにもっていくことにしたのです。少しでも査定アップを狙えるよう、ディスクを専用の薬液でクリーニングしておきます。ここが結構重要で下手すれば傷が入ってしまい、逆に大幅ダウンということにもなりかねません。数十本のディスクをきれいにする労力はかなり大変、へとへとになってしまい出向くのは後日となりました。そして数日経過後、ブックオフに出向き買取依頼をしました。買取依頼の客が多かったようで、査定には40分くらい待たされることになり、時間帯の重要性を感じました。しかし立ち読みしながら待てる分、首は疲れましたがなんとか待てる時間です。そして呼び出され査定額が披露されます。「ふむふむ、なるほど」ゲームはまあこんなものか、しかしその他DVDやCD、雑誌などは赤面してしまうくらい低評価、買取不可となったものも数点あるようです。ゲームの査定額には一応納得できたので、静かにお願いすることにしました。買取不可のものに関しては処分してもらうのも検討しましたが、やっぱりもったいないと思い持ち帰ることにしました。

ブックオフでのゲームの買取

というブログにもブックオフでのゲーム買取について書かれています。

よかったら読んでみてください。